終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第2話【感情が抑えられない?その顔…すごいそそる】

 

終電後カプセルホテルで、
上司に微熱伝わる夜。

作者:Meg

5話未完結

 

 

こんにちは!ヨシです。

『終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』
2話です。

 

カプセルホテルとうい狭い空間で、
上司 羽田野と一緒に寝る事になるみのり。

 

こんな狭い空間で、男女が一緒にいたら、
何もない訳がない。。

 

そんな風にドキドキしながら読んでいた私です。

 

 

そして、
恥ずかしいのか赤面した、
みのりの顔を見た羽田野は…。

 

感情が抑えられない?その顔…すごいそそる

はじめは隣に座っていたけど、

 

「充電貸してください」

 

携帯の充電がきれそうになって、
充電器を借りようと、
手を伸ばすと。。。

 

「………っ」

 

”よつんばえ”になっているみのり。

 

服がたるんで、

胸の膨らみが見えてしまいます。

 

それを見た羽田野はみのりを意識してしまう。

 

女として…。

 

「もうちょっと女として気を使えよ」

 

胸を見ていることに、
気づかせる為に羽田野はそう言います。

 

「はっ」としたみのりは、
胸を両手でかかえて赤面する。

 

その顔は、恥ずかしそうでものすごく
可愛い。。

 

「今どんな顔してるかわかってる?」

 

耳元で話す羽田野。

 

「その顔…すごくそそる」

 

そう言うと、
顔に手を添えキスをし始めます。

 

「ん…ふっ…んんっ」
[ComicFesta]【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1

 

『くちゅ』

 

『ちゅ』

 

そのままベッドに倒されて…。

 

「なんで…」

 

こんなことをする羽田野に、
そう言うと…。

 

「さあな…」

 

大きな体がみのりの上に乗ってくる。

 

『ちゅっ』

 

「んんっ」

 

みのりの首筋をキスする羽田野。

 

「耳…感じるの?」

 

耳も丁寧に舐める。

 

「あ…ん…ん…くっ」

 

可愛い反応をするみのりに、
羽田野は更に…。
[ComicFesta]【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1

 

「やぁんッやだぁッ…ん」

 

「はだ…のさ…つ」

 

服の上から胸を口に含ませます。

 

そして、服の下に手を入れて…。

 

 

『終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』
2話はコミックフェスタで1話50円で読めます。

 

 

良かったら読んでください。

 

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[ComicFesta]【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1