終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。第3話ネタバレ【丁寧に舐められると…変になりそう…】

終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。

作者:Meg
5話未完結

 

 

こんにちは!ヨシです。

『終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』
3話です。

 

 

カプセルホテルという狭い空間で、
男女が2人。

 

しかも、上司と部下という関係の
羽田野とみのり。

 

 

始めはそんなつもりもなかったけど、
みのりのたるんだ服から見えた胸の
膨らみ…。

 

それを見たら上司の羽田野は
何もせずにはいられなくなります。

 

始めはキスだけだったのに…。

 

 

丁寧に舐められると…変になりそう…

 

『ぬる…』
【ComicFesta】【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1
舌でみのりの胸を舐める羽田野。

 

 

そして、乳首を指でつまみます。

 

 

「んっ…んンッ」

 

「ひゃっあ!」

 

 

乳首を吸いながら下を這わせる

と感じすぎてみのりは声を

だしてしまいます。

 

 

「こっち」

 

 

「触って欲しいの?」

 

 

みのりのアソコに人差し指で
触ると…。

 

 

「すごいぬるぬる…」

 

 

そう言って、
下着の中に手をいれてきます。
【ComicFesta】【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1
「あっあん…んっ」

 

『ぬぷっ』

 

『くぷっ』

 

 

 

顔を赤らめながら感じるみのり。

 

 

「や……あッ!」

 

 

『くちゅ…っ』

 

 

『ちゅっ』
【ComicFesta】【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1
そして、アソコを
何度も舐めはじめる。。

 

 

「丁寧にほぐしたから

もう大丈夫だろうな…」

 

 

「力抜けよ…」

 

 

そう言って、
後ろから羽田野は更に激しく…。

 

 

「ソコ…だめぇッ!

ヘンに…なるぅっッ」

 

みのりは顔を歪めて、

声を出さずにはいられない。

 

 

 

『終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』

 

3話では、みのりを女として
意識してしまった羽田野は、
みのりの胸を舐めはじめます。

 

 

頬を赤らめて恥ずかしがるみのり。
【ComicFesta】【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1
しかし、その行為は止められず、
胸からみのりのアソコにまで手を入れて…。

 

 

狭い空間で、とても色気のあるみのりに、
羽田野は更に…。

 

 

『終電後カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』
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