父さんはひとごろし ネタバレ 1話【中学生のセックス…やり方も知らないその身体の重ね方は?】

父さんはひとごろし

作者:ノレソレ

 

 

こんにちは!ヨシです。
ノレソレさんの『父さんはひとごろし』を
読みました。

 

タイトルからして衝撃を受けますが、
実際どんな内容なのか気になる所です。

 

父さんはひとごろし第1話は、
主人公駿と彼女の茉莉の初体験を
描いています。

 

「気持ちいいとはわからない…」

 

まだ中学生なのに、
セックスをしている2人。

 

そのやり方はまだわかりません。

 

 

初めての体験に、
茉莉は涙をポロポロ流しながら
股を開く。。。

 

 

「へいき…駿の事好きだから…」

 

中学生ながらに、
それでも好きな人に抱かれたいと思う。

 

中学生のセックス…やり方も知らないその身体の重ね方は?

 

「んっあ」

 

「っ…いた」

 

 

茉莉は初めてのセックスに痛みを
感じてつい言葉に出てしまう。。。

 

 

「へいき…駿のコト好きだから」

 

 

涙を流しながら、ニコやかに、
話す茉莉に頬を赤らめる駿。

 

 

「んっ んん…!!」

 

「あぁっ…」

 

 

駿の行為に、茉莉はものすごーく顔を歪め
声が出てしまう。

 

 

『気持ち良いとかそういうのは』

 

『全然わからなかったけど…』

 

 

そんな2人は幸せを実感していました。

 

 

駿は自宅へ帰り、
家族と食事をしていました。

 

 

そんな時、テレビ番組を見て、
父の不気味な笑みを浮かべていたのです。

 

 

それは…。

 

 

『父さんはひとごろし』第1話は、
14歳の駿と茉莉は初めて身体を重ねました。

 

 

そのやり方も知らないけど、
痛がる茉莉は、駿が好きだからその痛みにも
耐えます。

 

 

そんな、幸せを感じている時に、
自宅へ帰ると父が不気味な笑みを浮かべてみていたものは…。

 

 

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