父さんはひとごろし ネタバレ2話【関東少女5人連続殺人事件!14歳の少年が起こした最悪の犯罪】

父さんはひとごろし 

作者:ノレソレ

 

 

こんにちは!ヨシです。
『父さんはひとごろし』第2話です。

 

『サイコパス』

 

人の痛みを感じない人。
14歳少年が起こした、最悪の犯罪。

 

関東少女5人連続殺人事件!

 

そんな番組がテレビでやっていて、
それを観て、父が不気味な笑みを浮かべていた…。

 

当時、その少年は14歳。
駿の父もまた、事件の時は14歳くらいでした。

 

そんな父親と少年が同一人物ではないかと、
予測している私です。

 

これから起こる駿の父親の奇妙な行動。

 

『実の父親がこんな人だったら怖い』

 

 

裏表がある父親と一緒に暮らして恐怖を
感じない訳がない…。

 

なんとなく、少年事件から話題をそらそうと
している母親も何かしっているのかも…。

 

関東少女5人連続殺人事件!14歳の少年が起こした最悪の犯罪

『…笑っている?』

 

父親の奇妙な笑みを見て、
駿はそう感じます。

 

「この事件の時父さんも14歳でしょ?」

 

「どう思ったのかなって…」

 

そんな駿の質問に、

 

「覚えてないな…」

 

父はそう答えます。

 

「そのメンチカツ美味しい?」

 

突然話題を変える母親。

 

「………」

 

そんな母親に違和感を駿は違和感を
感じていました。

 

「最初は猫を殺すコトで
我慢出来ていたって供述が
あったらしいけどさ…」

 

昨日の14歳の少年が起こした最悪の犯罪の
ことについて友人と話す駿。

 

「多分サイコパスなんだよ」

 

 

犯人は、
人の痛みを共感出来ない人間と
友人は話します。

 

「俺 憧れてるからさ…」

 

サイコパスに憧れを感じるという友人も
少し変わっています。

 

そして、更に友人は話続けます。。。

 

『父さんはひとごろし』第2話は、
14歳の少年が起こした最悪の犯罪について、
家族で話していると、父と母は異様な雰囲気に…。

 

 

学校で、その事件について友人と話していると、
犯人はサイコパスと話します。

 

そんな、サイコパスに憧れる友人は…。

 

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