父さんはひとごろし ネタバレ3話【父親が怖い!殺した猫にしていたこととは?】

父さんはひとごろし

作者:ノレソレ

 

 

こんにちは!ヨシです。
『父さんはひとごろし』第3話です。

 

『父親の顔が怖い』

この第3話を読んでそう感じました。

 

その顔は、
まさに精神異常者のような顔
しています。

 

無表情で駿に話すその顔は、
普通とは思えません。

 

しかも、猫の死骸の前で…。

 

猫の死骸と言えば、
あの『関東少女5人連続殺人事件』を
思い出します。

 

やっぱい父親が犯人なのか!?

 

そう予測していた私は、
そう感じます。

 

猫の死骸を目の前にして、
父親は駿にどんな行動をとるのでしょうか?

 

父親が怖い!殺した猫にしていたこととは?

早く自宅へ帰らなきゃいけない。

 

と、人気のない草が
生い茂っている所を通る駿。

 

そこで見たものは猫の死骸。

 

 

『殺される』

 

 

とったにそう感じた駿。

その後ろには父親が…。

 

『どうして…どうしてココに…』

 

 

父親がなぜそこにいるのか、
理解に苦みます。

 

 

「先に帰ってろ」

 

「警察には俺が連絡しておく」

 

 

そんな父親の言葉を素直に受け入れて、
その場を立ち去ります。

 

しかし、やっぱり気になって、
引きかえした駿が目にしたものは…。

 

『はー…はー…』

 

 

『カチャカチャ』

 

 

『父さんはひとごろし』第3話では、
近道して自宅へ帰ろうとする駿。

 

その草が生い茂っている所に猫の死骸が
ありました。

 

『なんでここに…』

 

そんな猫の死骸の近くになぜか
父親が…。

 

『先に帰りなさい』

 

素直にその言葉の通り帰ろうとするが、
気になって引きかえすと…。

 

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