父さんはひとごろし ネタバレ4話【2重人格化?父親の変わり用に混乱する駿】

父さんはひとごろし

作者:ノレソレ

 

 

こんにちは!ヨシです。
『父さんはひとごろし』第4話です。

 

この人2重人格?
駿の父親をそう思わざるを得ない。
そんな、話です。

 

この第4話では、
普段は優しくて家族想いのお父さん。

 

なのに…。

 

 

猫の死骸の前で、
何かをして興奮しているような。。。

 

 

異常、奇妙な行動をする父親。

 

まるで、別の人物のような行動をとる、
父親に混乱と動揺を隠せなくなります。

 

そんな異常な行動をとる父親の姿を
見たからむしろヤバイのでは!?

 

そう感じてしまった私です。

 

2重人格化?父親の変わり用に混乱する駿

 

『父さん…何やってるんだよっ!!』

 

父親が猫の死骸を相手に何かをしているのを
見て怖くて駆け出す駿。

 

 

「…いらない」

 

 

夕飯も食べる気がしなくなります。

 

『あれは本当に

あったコトだったのか…?』

 

 

駿は、父親のしていた事に混乱。

 

 

『色んなトコに連れて行ってくれた』

 

 

『水泳教室の送り迎えだって

率先してやってたし…』

 

 

色々昔のこと、今までの父親のこと
考えかえしてみます。

 

『猫の死体の前で…あんな…』

 

 

猫の死骸の前で何かをしている
父親の姿を思い浮かべていると…。

 

「大丈夫か?駿」

 

父親が駿を呼ぶ声がして…。

 

 

『父親はひとごろし』第4話では、
猫の死骸の前で父親のしていたことに
混乱する駿。

 

 

そして、今までの父親を思い浮かべます。

 

 

再び猫の死骸の前で父親がしていたことを
思い出すと…。

 

 

父親が駿の部屋の前にいました。

 

 

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