父さんはひとごろし ネタバレ5話【猫の死体に性的興奮を感じる父?本当に犯人かも…】

父さんはひとごろし
作者:ノレソレ

 

 

こんにちは!ヨシです。
『父さんはひとごろし』第5話です。

 

「こんな人いたら本当に怖い…」

 

それは、駿の父親が猫の死体に性的興奮を
感じるようだからです。

 

テレビの特番でしていた、
『関東少女5人連続殺人事件』の話題と
一致しています。

 

「やっぱり父親が犯人?」

 

そんな父親の行動を見て、
駿自身も悟ってしまいます。。。

 

とにかく、
猫の死体の所にいた時の
父親の顔が無表情で本当に怖い。

 

もし、そんな猫の死体に性的興奮を
感じるなら、どー考えてもおかしい人です。

 

「こんなの僕の父親じゃない…」

 

そう思った駿が出た行動とは…。

 

猫の死体に性的興奮を感じる父?本当に犯人かも…

 

『死体が無くなってる』

 

駿は、
父親と猫の死体が関係ないことを証明したくて、
猫の死骸があった場所にいました。

 

『後は警察に任せた』

 

父親がそう言っていたことを
思い出します。

 

『死体にしたのも
とうさんだと考える方が自然だ…』

 

もし、猫の死体に性的興奮を感じるなら…。
父親が猫を殺していると考える駿。

 

「よかった…」

 

涙を浮かべて、父親が無関係だと思ったその時。

 

『父さんはひとごろし』第5話は、
父親が猫の死体に性的興奮を感じる人。

と感じ始めていた駿。

 

それとは無関係ということを証明したくて、
昨日猫が死んでいた場所に行きます。

 

そして、

 

「よかった…」

 

 

父親じゃないと思ったその時、
駿の手元に…。

 

 

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