叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて ネタバレ3話 叔母さんのお口にゾクゾク?舌が凄い動いて…

叔母さんの肉体が気持ち良すぎて3話

 

『叔母さんの肉体が気持ち良すぎて』

3話

2ヶ月後恭子叔母さんの元に訪れた、
幸平家族。

そして、その夜…

「おばさんやり方教えてよ」

そんな幸平の言葉に、

「しかたないなぁ~」

恭子叔母さんはお口で…。

 

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて ネタバレ3話

 

「どうしたの?

ココおばさん達の寝室よ?」

 

 

発情しながら、
恭子叔母さんのベッドの上に

乗ってくる幸平。

 

 

恭子おばさんのパジャマを

脱がそうとしているのか、

肩をガシッと掴みます。

 

 

そして、
肩からズリ落ちたパジャマを必死で
手だ押さる恭子おばさん。

 

 

その姿は色っぽい…。

 

 

「…ココじゃマズいから…」

 

「トイレにいきましょ…」

 

 

隣には恭子叔母さんの旦那が寝ています。
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「この前みたいに手でするから…」

 

 

しぶしぶ、

幸平の性欲を晴らそうとしている
恭子おばさんに…。

 

 

 

「オレ、

叔母さんとセックスしたいだ!」

 

 

「叔母さんの体の中に…」

 

 

 

もう、

最初の時の幸平じゃありませんでした。

 

 

本能のままに、
叔母さんを抱きたい!

 

そして、挿れたいと願う幸平。

 

 

『はぁ~しかたないなぁ』

 

 

大きく口を開け、
幸平の股間に近づく恭子叔母さん。

 

 

『パク』

 

『ジュポ…ジュポ…』

 

 

幸平のお尻をわし掴みにし、
勢いよく口を動かします。

 

 

 

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「あひっ」

 

「あっ…あっ…」

 

 

その快楽とゾクゾク感を隠せない幸平。
そして、
気持ち良くて身体がのけぞってしまいます。
恭子おばさんのお口は、

幸平の股間の奥から先端まで、
大きく動く。

 

 

「あわわわっ…」

 

 

「あっ、あひ」

 

 

「下が凄い動いて…」

 

 

「!?」
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『叔母さんの肉体が気持ち良すぎて3話』は、
2か月後再び叔母さんの家を訪れた幸平家族。

 

 

そして、夜になるとおばさんの寝室に…。

 

 

発情している幸平を
トイレでその性欲を晴らそうとしますが、
前のように手では物足りず、

 

 

「おばさんとセックスがしたい!!」

 

 

という幸平。

 

 

そんな幸平におばさんはお口で…。

 

 

そのやり方に、

幸平もゾクゾクせずには
いられない。。。

 

 

 

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