先生のヒメコド、僕の秘めごと 4話のネタバレと結末【薬が効きすぎてセッ〇スが止らない?。乱れる青砥先生…】

先生のヒメコド、僕の秘めごと

作者:おきゅうり
4話未完結

 

 

先生のヒメゴト、僕の秘めごとのネタバレ4話

 

『こんなに乱れる先生がいるんだ…』

 

赤根先生に薬を飲まされた青砥先生。

 

その効果はスゴイものです。

 

だって風里を襲ってしまうのですから(汗)

 

そして、罪悪感を感じている青砥先生に、
風里も、

 

「僕も気持ちいですから」

 

そう言ってくれて…。

 

薬が効きすぎてセッ〇スが止らない…。乱れる青砥先生?

 

『気持ちいい…』

 

風里とキスをする青砥先生。

舌を絡めるキスに感じてしまいます。

 

「ごめん風里」

 

青砥先生はそう言うと、
風里を保健室のベッドに寝かせます。

 

「すっごく硬くなってるくせに」

 

抵抗する風里。
しかし、身体は素直に反応しています。

 

「あぅっ」

 

そんな、風里のアソコを
手で握る青砥先生。

 

「ねぇ…なめてよ風里」

 

黒いブラウスをまくり、
ぷっくら膨らんだおっぱいを
風里に近づけます…。

 

そして、優しく舌で舐めてあげると、

 

「あぁッ!!」

 

青砥先生の喘ぎ声が…。

 

そして、気持ち良くて『ぎゅう』と
風里に抱きついてしまいます。

 

『風里のお〇んちんが当たってる』

 

青砥先生の下着の上から、
硬くなった風里のアソコがグイグイ
あたる…。

 

「ぐぐッ」

 

「んッあっ」

 

「あっああぁッ~」

 

下着の上からグイグイ当たりアソコに
食い込む…。

 

青砥先生は気持ち良くて顔が歪んでしまいます。

 

「か 風里
私もう…い…いれたいっ」

 

下着をずらして、

 

『ズニュッ』

 

『ずりゅりゅッ』

 

「あっはぁッ」

 

「あッ」

 

「あぁッはうッ」

 

青砥先生の身体の中に入ると、
『ビクン』と感じて喘ぎ声がでます。

 

『ズン ズン ズン』

 

『ぐちゅッ ぐちゅッ』

 

「はぁはぁ」

 

風里の上に乗って腰を動かす青砥先生は、
何回もイってしまう。。。

 

「明日には忘れて…」

 

そう言うと、

 

『ぐりゅぐりゅ』

 

『ぢゅぷぢゅぷ』

 

更に腰を動かし…。

 

「イッッあッッッ!!」

 

青砥先生は、
感じすぎてビクビクしちゃうの
でした。

 

『お薬のせいとはいえ
すごい乱れ方ですね…』

 

そんな姿をカーテンの後ろで見ていた
赤根先生も興奮。

自分のアソコを触らずにはいられない…。

 

先生のヒメコド、僕の秘めごと4話の結末

 

「だめぇ~」

 

青砥先生と風里が、
もう1回しようとすると、
たまらず赤根先生がカーテンからでてきます。

 

それは、風里が青砥先生を好きになって
ほしくなかったからです。

 

「ふ 二人に…
えっちなお薬を盛りましたぁ…」

 

涙を浮かべてそう告白する赤根先生。

 

「ほどいてください~」

 

学校を出て、自宅の椅子に裸で
縛り付けられる赤根先生。

 

そして薬のせいで、
風里と青砥先生のセッ〇スは、
止まらない。。

 

それを見続ける赤根先生は…。

 

「先生のヒメコド、僕の秘めごと」4話は、
コミなびで150円で読むことが出来ます。

 

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