眠るあの子にハメてみた1巻のネタバレと結末【無防備な幼馴染!キャミの隙間から見えるおっぱいに…】

作者:jyom

 

 

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こんにちは!
「眠るあの子にハメてみた」1巻を読みました。

眠るあの子にハメてみた1巻のネタバレ

無防備すぎる女の子っているけど、
流石にノーブラは…。

そんな、ノーブラを見抜いた幼馴染の叶多。

そのおっぱいをムギュッと掴むと、
乳首の形が…。

 

「襲われても文句いえないよな…」

 

そんな無防備な愛実に叶多は。。。

 

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無防備な幼馴染!キャミの隙間から見えるおっぱいに…

 

「今日も夜勤でお兄ちゃんいないんだ」

 

「泊まってかない?」

 

幼馴染の愛実は無自覚。

 

周りからみたら、その言葉は誘っていると
思われてもおかしくない。

 

「叶多もお風呂入って~」

 

結局、愛実の自宅へ泊ることになった叶多。

 

お風呂上りの無防備さに…。

 

「ふに…むにっむにっ」

 

スマホゲームをしている叶多の隣に座って、
おっぱいを膝に当ててくる。

 

そして、そのキャミの隙間からおっぱいが丸見え…。

 

「おっぱい見えてる…」

 

そう教えてあげると、愛実は赤面します。

 

無自覚で困ると思いながらお風呂に入って上がると…。

 

愛実はいない。

 

「愛実はいるよ…」

 

部屋に入るとベッドで横になっている愛実がいました。

 

「ちょっとイタズラしてみるか…」

 

『くちゃ…くちゃ…』

 

アソコを触っても起きる気配がない…。

 

「ふぁっ…あっ」

 

アソコの中を指でクネクネすると、
感じているようにも見えるが、やっぱり寝ている。

 

「起きない愛実が悪いよ…」

 

そういった叶多は愛実のおっぱいを舌で『れろ…っ』と舐めます。

 

そして、口を開けておっぱい全体に吸い付くと…。

 

眠るあの子にハメてみた1巻の結末

 

「これは流石に…目が覚めるよね?」

 

自分のチ〇コを出して、
ぐっちょりとしたアソコに挿入しようとすると…。

 

「いぅっ…」

 

顔を歪めるもののやっぱり起きない愛実。

 

しかし、喘ぎ声は出ています。

 

『ぐぷぷ…ぐぷ…ぐぷ…』

 

挿入されると…。

 

「はぁ ん…かな…たぁ」

 

なぜか寝ながら名前を呼ぶ愛実。

 

そんな風に名前を呼ばれたら、

 

「止められなくなっちゃうじゃないか…」

 

そして更に叶多は愛実に…。

 

眠るあの子にハメてみた1巻の感想

無防備すぎる愛実。

学校ではノーブラ。

自宅ではキャミの隙間からおっぱいが見えるという。

叶多もそんな愛実に慣れていたものの…。

その夜は愛実の身体にイタズラをする。

しかし、全然起きない愛実に叶多は更にその行為は
エスカレートしていきます。

「眠るあの子にハメてみた」はコミなびで162円で読むことができます。

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