俺は君のイキ声が聞きたいっ…!! 1巻 ネタバレ 隣の部屋から喘ぎ声?学内美人の女子を抱く大学生

俺は君のイキ声が聞きたいっ…!!

 

作者:かると
9巻未完結

 

 

 

こんにちは!ヨシです。

『俺は君のイキ声が聞きたいっ…!!』1巻です。

 

この漫画話題になっているようなので、
早速読んで見ました。

 

学内美人の女子大生を抱いてしまう。。。

そんな話です(笑)

 

 

夢の一人暮らし。

 

 

浅野は大学に入って一人暮らしをし始めたのは
いいのですが…。

 

 

「あんっ!アッ」

 

毎晩、毎晩、お隣の部屋から喘ぎ声が…。

 

 

友人からは羨ましいがられるが、
浅野はそれどころじゃなく、眠れない。

 

 

目の下にはクマが…。

 

そんな喘ぎ声の犯人は、同じ学内でも美人だと
有名なことみさんだったとは!?

 

そして、浅野は…。

 

隣から喘ぎ声?いつもみたいに聴かせて下さいよ…

 

 

「あの…私隣の者ですけど…」

 

 

浅野は声をかけられ、

振り向くとそこには学内美人と

言われていることみさんが…。

 

 

 

「毎晩の声の事なんですけど」

 

「本当にすみませんっ!」

 

 

喘ぎ声の事なのか?

それとも別のことなのか?

 

 

良くわからないけど、
謝りにきたことみさん。

 

 

「意気投合した相手を
呼んでつい…って感じで…」

 

彼氏かと思ったら、
そんなふしだらな付き合いをしているここみさん。

 

 

『でも…それなら…』

 

 

そんな風に浅野は卑猥な事を考えていたら、

 

『グラ…』

 

『ドサッ』

 

 

ここみさんは、足をひねって、
浅野の上に倒れてしまいます。。

 

 

倒れたここみさんを見てみると…。

 

 

ブラウスの隙間から

大きなおっぱいが乳頭まで

見えています。

 

 

『むに、むに』

 

そして、大きなおっぱいが浅野の胸に
何度も押し付けられて。

 

 

 

『バックン…バックン

…バックン』

 

 

心臓の鼓動が高鳴り、

 

 

『これはサイン!』

 

そう勘違いした浅野は

 

 

「ここみさんっ!俺にまかせて」

 

 

ここみさんを床に押し倒してしまいます。

 

 

「声我慢してるんですか?」

 

 

「いつもみたいに

聴かせて下さいよ…」

 

 

おっぱいを片手で揉まれている

ここみさんは、顔を赤らめて涙をためています。

 

 

『あっ…う”っ…』

 

浅野がおっぱいを口にふくませると、
顔を歪めて感じてしまう。

 

 

「強情ですね…それなら…」

 

『ガバッ』

 

 

それでも声をだしてくれないここみさんに…。

 

 

両ももを手で押さえ、
股を広げる浅野。

 

 

「もっダメっ」

 

 

「やめ…てっ」

 

 

嫌がるここみさんの言葉を聞いて、
更に浅野は…。

 

 

『ズ…ニュ…』

 

『大学とは違う…

こんなにかわいいっ!』

 

 

大学で見るここみさんとは、
違うかわいさを知るのでした。

 

 

そして、浅野は、

まだまだここみさんに…。

 

 

『俺は君のイキ声が聞きたいっ…!!』1巻では、
一人暮らしをしたアパート。

 

隣の部屋から毎晩喘ぎ声を

聞いていた浅野。

 

その喘ぎ声の犯人は、
学内美人と有名のここみさんでした。

 

『すみません』

 

そのことで謝りにきたと勘違い?

した浅野は、ここみさんを、

床に押し倒し。。

 

ここみさんの

喘ぎ声を聞こうとするのですが…。

 

 

 

『俺は君のイキ声が聞きたいっ…!!』1巻は、
コミなびで180円で読むことができます。

 

 

無料お試し読みもあるので、
良かったら読んでください。

 

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